おすすめ情報書籍
KEY造パーフェクトマニュアル
需要調査、キーワード選定、SEO対策検証、被リンク対策、 KEY造は0から上位表示達成を実現してくれるツールです。 アクセスの取り方にとどまらず、利益を得るための「本当に正しいキーワード」の選び方を学べます。 |
宮川明のインターネット起業短期成功バイブル”宮川明のインターネット起業短期成功バイブル”のマニュアルに、さらに49,300円相当の4大ボーナス特典をお付しました。 |
新着ニュース
- 「ビリーズブートキャンプ」に“入隊”する人が続々
この1週間で最も読まれた「MarkeZineニュース」は「QRコードは過去のもの? アンケート調査で利用実態が明らかに」、第2位は「『ビリーズブートキャンプ』のビリー・ブランクス氏がブログで…」だった。
- あなたの順位は上がるか下がるか?品質インデックス時代のスポンサードサーチ攻略法
いよいよ日本国内でも導入が開始されたオーバーチュア「新スポンサードサーチ」。管理画面や新機能もさることながら、やはり最大の関心は、アカウントの移行完了時となる今夏に導入予定の、品質インデックスを加味した「新しい掲載順位の決定方式」だろう。検索結果の掲載順位が大きく変わるというウワサもある。掲載順位を下げないため、ROIを高めるために何が必要なのか? オーバーチュアへの取材をもとに探ってみた。
- AD: あのベスト・キス賞の2人が共演!イルマーレ配信中▼シネマナウ
Ads by Pheedo
- 今夏よりYahoo!オークションで、匿名決済や匿名配送を選べるように
ヤフーは、Yahoo!オークション利用者向けに「匿名決済・匿名配送」「匿名でセブン-イレブン店頭からの発送および受け取り」などができるサービス、「受け取り後決済サービス」を今夏から開始すると発表した。
- 「メルマガ、94%が登録」 驚異的な登録率の理由は?
マイボイスコム株式会社は、「メールマガジン」に関する調査を実施し、メールマガジンを登録している割合は回答者の94%にも上ったことが明らかになった。
- おちゃのこネットの商品検索サイトがソーシャルショッピング機能を実装
おちゃのこネット株式会社は、商品検索サイト「garitto(ガリット)」をリニューアルし、新たにソーシャルショッピング機能を追加実装した
- Googleがダブルクリックを買収した4つの理由
米Googleが米ダブルクリックを買収したのは今年の4月。2ヶ月たった今、Googleのグループ・プロダクト・マネジャーが公式ブログで、その買収の背景を解説する文章を公開した。
- ヤフーが「行動ターゲティング広告」サービスを拡充
Yahoo! JAPANを運営するヤフーは、行動ターゲティング広告のサービスを拡充し、7月から「行動履歴×属性情報(年齢・性別)」「行動履歴×地域情報」によるターゲティング広告「デモグラフィック行動ターゲティング」「エリア行動ターゲティング」の配信を開始すると6月27日に発表した。
- オプト「人が触れて楽しめる映像広告」事業を8月から展開
株式会社オプトは、米国リアクトリクス社(Reactrix Systems、Inc)が開発した、人が触れると変化する投影型映像システム「リアクトリクス」の日本における事業ライセンスを独占取得し、同システムを使った映像広告のネットワーク事業を8月から展開すると6月27日に発表した。
- ニフティとロカリサーチ、新バイラル広告で高精度なターゲティングを実現
ニフティは、新しいバイラル広告商品「BuzzConnect」(バズコネクト)の販売開始を発表。インフルエンサー抽出技術とシーディングのノウハウを組み合わせた新しいクチコミサービスを7月から展開する。
- AD: 話題沸騰「チャーリー・ジェイド」配信中!▼シネマナウ
Ads by Pheedo
- オーバーチュア、広告の掲載順位決定方式の変更を発表
オーバーチュアは、これまで入札価格に依存していた広告掲載順位を、入札価格と広告の品質をベースに決定する方式に転換することを発表した。これによって、競合他社の入札価格を常に気にかける必要がなくなりそうだ。
- キューピー、ベビーフードのアレルギー関連情報を携帯でチェックできるサービスを開始
キユーピーは、ベビーフード瓶詰52品についているバーコードを携帯電話で読み込むことで、その製品のアレルギー特定原材料等の情報がその場でわかる、新しいサービスを6月末から開始する。
- 携帯クチコミの主役は10代女性、最もクチコミされるのは「映画・音楽」
IMJモバイルが「携帯でのクチコミはどれだけ影響力があるのか」を探る調査結果を発表した。現在のところ、10代女性が携帯によるバイラルの主役であるといえそうだ。
- Live サーチに新機能「キーワードにカーソルを合わせるだけで、検索結果を自動表示」
マイクロソフトは、Windows Liveの検索サービス、Live サーチの新機能として、サイトにあるキーワードに関連する検索結果を自動表示させる日本発となる検索機能「コンテクスチュアル サーチ(仮)」を6月26日からMSNに正式に導入開始した。
- Amazon.co.jpと丸善が共同店舗をオープンへ
Amazon.co.jpと丸善株式会社は、6月26日に、一般顧客向けオンラインショッピングサイトを共同ブランドストアとして運営する契約を締結し、今年8月下旬のサービス開始に向けて準備を開始すると発表した。
- AD: 米国で人気沸騰!100万人が利用―映画ダウンロードCinemaNow
Ads by Pheedo
- So-netと角川モバイル、電通イー・リンクの3社が共同会社設立
- ユーザーを知らずにWebをデザインできますか?〜ペルソナ/シナリオ法の活用〜
ビジネスの分野でも、ソフトウェアやWebデザインのようなユーザー・インターフェース・デザインの分野でも、顧客やユーザーの経験(エクスペリエンス)をいかに向上し、競合他社に対する競争優位性を確立するかが課題として論じられることが多くなっています。ユーザーエクスペリエンスをデザインするために有効な手法のひとつとして、ペルソナ/シナリオ法を用いたデザイン・プロセスについてご紹介します。
- ケンコーコムが米国法人設立、時差を利用してサポート体制を強化
ケンコーコムは、米国西海岸に現地法人を設立し、顧客からの問い合わせに対応する業務を委託することを発表した。これによって日本での深夜早朝時間の顧客の問い合わせにもスピーディに対応することができる。
- サイボウズとインテグラート・ビジネスシステムが中国市場へ本格進出
サイボウズ株式会社とそのグループ会社であるインテグラート・ビジネスシステム株式会社は、中国に「才望子信息技術 (上海) 有限公司」を設立し、6月26日から事業を開始すると発表した。
- 自社サイトとライバルサイトのキーワードランキングがわかるサービス開始
検索エンジンマーケティングサービスを行うインフォキュービック・ジャパンは、検索エンジン「Yahoo!Japan」および「Google」を対象としたWebサイトのキーワードランキング比較サービス「ライバルチェッカー」の販売開始を6月25日に発表した。
- AD: 広告宣伝、Webマスター、マーケッター必見!|トランスコスモス
Ads by Pheedo
- ソフトバンク孫氏がヘルスケア分野へ着手
孫正義氏が代表取締役社長を務めるソフトバンクテレコムは、損保ジャパンひまわり生命保険株式会社とともに、「ソフトバンク リブラ株式会社」を設立した。ITとヘルスケアを融合をさせた健康管理サービスを行う。
- eBayの事例から学ぶ「ページ最適化」最新動向
今年も、アクセス解析とマーケティングROIの向上を目的とした世界最大規模のカンファレンス「Emetrics Summit」が開催されています。Emetircs Summitで注目されるWebマーケティングの世界の先端動向を、eBayの成功事例を通じてご紹介します。
- 社内ブログ機能付きグループウェア「Aipo」を販売開始
GMOホスティング&セキュリティ株式会社と株式会社エイムラックは業務提携し、GMO−HSのホスティングブランド「ラピッドサイト」のVPSホスティングサービス「RV−7」シリーズにおいて、エイムラックが提供するグループウェア「Aipo(アイポ)」を、オプションサービスとして6月25日から販売開始し、同日より「Aipo」も利用可能な「RV−7」シリーズの無料トライアルサーバーも提供開始する。
- 月間利用者数4,000万人突破「Yahoo! Japan」VS.成長率58%増「Google」
ネットレイティングス株式会社は、2007年5月度のインターネット利用動向に関する結果をまとめた。それによると、企業別集計における家庭からの月間利用者数でYahoo! Japanが初めて4,000万人の大台を突破していたことがわかった。
- 大賞にはWiiの好きなゲームが3本プレゼント「ブログでエピソード紹介キャンペーン」
Opera のエンジンが使われている、Wii® 専用ブラウザ「Wii® インターネットチャンネル」を利用している人、これから利用しようと思っている人には見逃せないお知らせだ。Wii® の好きなゲームが3本もらえるかもしれない「エピソード紹介キャンペーン」が行われる。
- AD: 米国で人気沸騰!100万人が利用―映画ダウンロードCinemaNow
Ads by Pheedo
- 応募締切まであと2日!スパイスボックスがSecond Lifeの土地を無料提供
株式会社スパイスボックスは、Second Life内の日本語都市"Japan Islands"の開発を発表した。"Japan Islands"の開発は複数期に渡るが、第一弾となる今期は、一般ユーザへの土地レンタルを無料で行う予定だ。
- おちゃのこネットがドロップシッピング・サービスのサプライヤーを募集
おちゃのこネット株式会社が、ネットショップのアフィリエイト・システムをサポートする「おちゃのこ8」に、新たに「おちゃのこドロップシッピング」を追加実装。商品提供者であるサプライヤーの募集も開始した。
- コメントを付けるのもめんどくさい人向き? ニフティのはみだし企画第2弾「グフフ動画」スタート
ニフティの新企画シリーズ「はみだし@nifty」の第2弾「グフフ動画」が始まった。視聴者が面白いかつまらないかをボタンを押して意思表示すると、再生画面上に「グフフ」や「ブ〜」などの文字が躍るシンプルなサービスだ。
- 手軽に使えるWeb広告マーケットプレイス「Pitta!(ピッタ!)」オープン
「サイトの広告枠が埋まらない」「広告の効果がなかなか上がらない」といった悩みを持つサイト運営者や広告主のために、手軽に利用できる新しい広告マーケットプレイスが登場した。
- ユーザー自身も気づかないニーズを抽出する「ユーザー行動調査・要求分析サービス」
株式会社ミツエーリンクスは、行動観察を重視するコンテキスチュアル・インクワイアリー法によって、Webサイトに対するユーザーの潜在的な要求を抽出する「ユーザー行動調査・要求分析サービス」をリリースしたと6月22日発表した。
- AD: 広告宣伝、Webマスター、マーケッター必見!|トランスコスモス
Ads by Pheedo
- 米Googleが新広告料金モデル「Pay-Per-Action」を世界に拡大
米Googleは、「Pay-Per-Action(PPA)」方式の広告プログラムを世界的に拡大する方針を6月21日(現地時間)に発表した。
- もしもドロップシッピング / 新サービス『だれでもバイヤーくん』
「もしもドロップシッピング」に新サービスが追加されています。
サービス名は
『だれでもバイヤーくん』
です。
ドロップシッパーが本当に販売したいと思う商品が取り扱えるシステムです。
プレスリリースより
だれでもバイヤーくんは、限られた商材の中だけで商品販売を行うのではなく「こんな商品が欲しい」「こういった商材を取り扱いたい」というニーズを加盟店側がもしもにリクエストできる仕組み。もしもではそのニーズに基づいてバイヤーの確保を進める。
また同サービスにおいては、加盟店側が新商品を扱う新たなバイヤーを紹介した場合、3万円+販売商品卸値の2%をもしもが加盟店にキックバックする仕組みも構築。加盟店とベンダー、そしてもしもの3者をより密接につなげ、MDSの更なる発展を狙う。
本件についてもしもは「既に市場に出回っている人気商品ではなく、ニッチな層を狙える商品、面白い商品が今以上に集まればと考えたのがきっかけ。実は以前より検討を重ねいつでも発表できる準備を整えてはいたが、MDSの登録加盟店数がこの度5万店を突破し、これを記念した新サービスとしてこのタイミングでリリースすることになった」とコメント。「以前より加盟店からは『こういう商品を仕入れたい』という声を頂いていたが、だれでもバイヤーくんはただそのニーズを吸い上げるだけではなく、仕入れたい商品を持つベンダーを紹介することも成果と捉え報酬を支払う仕組み。これによって今以上に加盟店およびベンダーらとの結びつきを強めて行きたい」と話した。
もしもドロップシッピングでは今後「月に1つ以上の新サービスリリース」を目指すそうです。
もしもドロップシッピングはサービス名も覚えやすく、ユニークですしサービス内容もドロップシッパーの要望を聞いてくれている感じがします。
「月に1つ以上の新サービスリリース」楽しみです!
もしもドロップシッピング
だれでもバイヤーくん
プレスリリース
もしも、MDSにおいて取扱商品をリクエストする「だれでもバイヤーくん」 from venture NOW
- おちゃのこネット、ドロップシッピング開始 / サプライヤーも募集
おちゃのこネットは6月21日、ネットショップのアフィリエイト・システムをサポートする「おちゃのこ8」で、新たに「おちゃのこドロップシッピング」を追加実装したと発表しました。
同時に、商品提供者であるサプライヤーの募集も開始します。
プレスリリースより
ドロップシッピングで販売できる商品は、「おちゃのこネット」の商品登録画面で仕入れ、任意に販売価格を設定してワンタッチでショップサイトに掲載することができます。これにより適正な利潤の確保が可能になります。
消費者が商品を購入した場合、メーカー・卸売業者に販売データが転送され、商品を直接消費者へ発送しますので、在庫は必要ありませんし、面倒な商品発送業務もありません。一方、メーカー・卸売業者にとっては、新たな販売チャネルを開拓できます。
商品代金の決済には、株式会社イーコンテクストの提供する決済サービス「econtextゲートウェイ」を導入しました。これにより、消費者はコンビニ、銀行/郵便局ATM(ペイジー)での現金決済に加え、インターネット上でのクレジットカード決済も利用できます。
回収した商品代金の中から、メーカー・卸売業者には商品の卸売代金を、ドロップシッパーには販売価格から仕入れ価格を差し引いた利益を、おちゃのこネットがそれぞれ手数料を控除して振り込みます。したがって、代金回収業務もありません。
おちゃのこネットは低価格(月額500円から)でショッピングカート付きネットショップが開業できるので本格的にショップ運営をされない方にも手軽にサイトを運営できますよね。
おちゃのこ8ドロップシッピングサービスは月額3000円での利用になります。
おちゃのこ8ドロップシッピングサービス管理画面を見てみました。シンプルで使いやすく初心者の方でも簡単にドロップシッピングサイトをOPENできそうだなと思いました。
プレスリリース
おちゃのこネット、ドロップシッピング・サービスのサプライヤー募集開始! from
おちゃのこネットプレスリリース
おちゃのこネット、ドロップシッピング開始--サプライヤーも募集 from News 2Net
ドロップシッピング業者「おちゃのこネット」へ決済サービスを提供 from ce-context
- 豊作プロジェクト株式会社がドロップシッピングソリューションの構築サービスを開始
豊作プロジェクト株式会社がEC構築システム「豊作くん」、およびショッピングカート「豊作くんカートサービス」の技術を応用したドロップシッピングソリューションの構築サービスの提供を開始しました。
豊作くんは1998年にVer1.0 として生まれたオンラインショッピングシステムです。
プレスリリースより
豊作プロジェクトは創業1995年よりECサイトにこだわり続け、自社開発のECサイト構築ソフト「豊作くん」の販売やASPサービス、および「豊作くん」をベースとしたショッピングカート「豊作くんカートサービス」や、ソリューション開発を行ってまいりました。
「豊作くん」は一部上場企業様へのECシステムの導入や、ショッピングモールの導入など今まで、多くの方々にご利用いただいてきた実績のあるシステムです。
この度、「豊作くん」の技術を応用し、自社にてドロップシッピングソリューションの運用が可能となるソリューション構築サービスを開始しました。
導入企業は「豊作くん」の管理機能などにより、商品情報の登録、受注処理を行い、商品の発送を行います。
ドロップシッパーは、Webサイトはもちろん、ブログやWiki、SNS、携帯サイトにもショッピングカートが手軽に設置できる「豊作くんカートサービス」を利用して、商品の販売を行うことになります。
ドロップシッピングの仕組みを利用すれば、全く新しい販路からの受注が見込め、大きな効果が期待されます。
メーカーの方や、自社でのドロップシッピングソリューションの構築をご検討の方は、是非豊作プロジェクトの「ドロップシッピングソリューション」をご利用ください。
ドロップシッピングソリューション:
http://www.housaku.net/dropshipping/dropshipping.html
豊作くんカートサービスサイト内の『次世代オンラインショップの考え方』はショップ運営の参考になると思います。
豊作くんカートサービス
豊作プロジェクト
社長ブログ
- 「関西ドロップシッピングセミナー(第2回)」開催/ 関西ドロップシッピング友の会
「関西ドロップシッピング友の会」が主催する「関西ドロップシッピングセミナー(第2回)」
を7月15日大阪・梅田ハービスPLAZAにて開催されます。
第一回目の関西ドロップシッピングセミナーは大好評でしたね。
2回目も豪華なセミナー内容です。
以下詳細です。
関西ドロップシッピングセミナー(第2回)
主催
関西ドロップシッピング友の会
http://kansai-ds.jp/
日時:2007年7月15日(日)
場所:大阪・梅田ハービスPLAZA 6F (席数:72名)
参加費用:5,000円
12:40 開場・受付開始
13:00 開演
◆ 第1部 ◆ ドロップシッピング「環境と概念」
(株)リアルコミュニケーションズ サービスプロデューサ 杉井靖典
「ドロップシッピングの基礎知識」
日本ドロップシッピング協会 関西支部長
(株)ヒメコム 代表取締役 ヒメコこと黄川まさ美
「ドロップシッピングによくある勘違い」
「日本ドロップシッピング協会とは」
(株)もしも 代表取締役 実藤裕史
もしもドロップシッピングの有力ショップ様(予定)
「もしもドロップシッピングで成功まっしぐら」
G&W(株) 代表取締役/職人.com店長 櫻井慎也
「ドロップシッピングジャパン紹介のコーナー」
◆ 第2部 ◆ ドロップシッピング「実践と攻略」
(株)リアルコミュニケーションズ サービスプロデューサ 杉井靖典
「ドロップシッピング成功事例、おもしろ事例の紹介と分析」
ピズCCデザイン 代表/ネットショップコンサルタント 伊藤みゆき
ドロップシッピング店舗「ストアジュン」運営者 上田淳子
「ドロップシッピング成功事例より『ストアジュン』が実践している
手法を実際に試してみよう!」
(株)リアルコミュニケーションズ マーチャンダイザ 森澤公一
「店舗の裏方さん、バイヤーとマーチャンダイザのお仕事」
〜売れる商品の仕掛け方〜
(有)ドス・ティグレス 取締役 小山陽子
『ドロップシッピングでお店をはじめよう!』(インプレスR&D) 著者
「ネットショップの差別化、ネットショップの生き残りポイント」
◆ 第3部 ◆ ドロップシッピング「交流」
名刺交換・懇親会(お菓子、ドリンク付き)
閉会の言葉 (18時頃閉会予定)
以後2次会 18:30 頃から別会場 別途料金 ふるってご参加ください!
★ハービスまでのアクセス
http://www.herbis.jp/access.html
ハービスOSAKA内 ハービスプラザ 06-6343-7350
ハービスプラザの中央入り口から、エスカレーター、エレベーターで
6階に上がり「貸し会議室」とある立て札の方向にお進み下さい。
隣にハービスENTのビルがありますが、こちらではないので、お間違え
のないようご注意ください。
主催スタッフ一同、皆様のご参加を、心よりお待ちいたしております。
■ 参加申込みフォーム
http://kansai-ds.jp/seminar2/
■ 主催者情報
関西ドロップシッピング友の会
http://kansai-ds.jp/
「ストアジュン」「せれぶまましょっぴんぐ」店長 上田淳子
http://www.store-jun.jp/
http://www.serebumama.com/
(株)リアルコミュニケーションズ サービスプロデューサ 杉井靖典
http://www.realcoms.co.jp/
http://ds.realmarket.jp/
http://realmarket.jp/
■ 講演者情報
日本ドロップシッピング協会 関西支部長
(株)ヒメコム 代表取締役 ヒメコこと黄川まさ美
http://www.dsjp.org/
http://blog.himecom.net/
(株)もしも 代表取締役 実藤裕史
http://www.moshimo.com/
G&W株式会社 代表取締役/職人.com店長 櫻井慎也
http://www.gandwco.com/
http://www.shokuninn.com/
ピズCCデザイン 代表/ネットショップコンサルタント 伊藤みゆき
http://dropshipping.hazimeyou.com/
(株)リアルコミュニケーションズ マーチャンダイザ 森澤公一
http://www.realcoms.co.jp/
(有)ドス・ティグレス 取締役 小山陽子
http://www.dostigres.com/
(講演順・敬称略)
- モバイル市場におけるドロップシッピングの可能性
通販旬報のサイトにて
『モバイル市場におけるドロップシッピングの可能性』
というコラムが掲載されています。
ドロップシッピングサービスの「Drops」の担当のが書かれているコラムです。
最近のプレスリリースを見てもモバイル市場が賑わってきていますね。
ビジョナリー株式会社
ドロップシッピングサービス「Drops」
モバイルコマースASP「Mobile Order」
プレスリリース
モバイル市場におけるドロップシッピングの可能性 from 通販旬報
- 日本ドロップシッピング協会主催第一回ドロップシッピングセミナー
日本ドロップシッピング協会主催第一回ドロップシッピングセミナー が開催されます。
2007年7月21日(土曜日)
(株)リアルコミュニケーションズのドロップシッピング・グランプリ表彰式と同時開催になります。
セミナーのメンバーが豪華で内容もおもしろそうですね!
セミナーの詳細です。
日本ドロップシッピング協会主催第一回ドロップシッピングセミナー
2007年7月21日(土曜日)
場所:新宿住友ビル(通称、住友三角ビル)
住友スカイルーム5 47F
交通:JR新宿駅西口より徒歩8分
http://www.ssbk.net/
受付開始:14:50
時間:15:00 〜 17:00
参加費用: 2000円。 正会員は1000円。
◆セミナーの内容
一部:約一時間
・アフィリエイトとドロップシッピングの共存共栄について
・各社の現状の取り組みやPRポイント
・
二部:約一時間
・ドロップシッピング協会とは
・ドロップシッピング協会の今後の活動内容について
・ドロップシッピングやアフィリエイトを含むネット上でのビジネスの現状や問題点とその解決について
・質疑応答
◆当日のスピーカー
下記の方々が、上記内容についてお話致します。
実藤裕史 (株)もしも代表取締役
櫻井慎也 G&W株式会社代表取締役
鈴木秀則 (株)リアルコミュニケーションズ代表取締役CEO
松嶋良治 (株)アドウエイズ取締役COO
渡部祐司 (株)インタースペース事業部長
石川洋一 日本ドロップシッピング協会理事長
黄川真美 進行 (株)ヒメコム代表、日本ドロップシッピング協会理事
◆合同懇親会
17:30分より、協会と”グランプリ”との合同懇親会を行います。
同じ住友ビル49F アジアンキチンにて
http://www.gnavi.co.jp/sumitomobldg/
http://r.gnavi.co.jp/g048913/
17:30〜19:30
参加費:4000円
日本ドロップシッピング協会のブログ
日本ドロップシッピング協会
(株)もしも
G&W株式会社
(株)リアルコミュニケーションズ
(株)アドウエイズ
(株)インタースペース
(株)ヒメコム
- ドロップシッピングの売上上位店舗の成功事例がわかるグランプリ表彰式を7/21(土)開催
ドロップシッピングASPサービスを運営する株式会社リアルコミュニケーションズは、2007年2月より3ヶ月にわたり賞金総額300万円をかけて実施されました「ドロップシッピング・グランプリ(http://realmarket.jp/ds/)」の表彰式を、7月21日(土)13:30より新宿住友ビル 住友スカイルーム5にて開催します。 今回の表彰式では、売上金額を競い合った「ドロップシッピング部門」受賞店舗・上位店舗のさまざまな成功事例を紹介。各店舗の多様な販売戦略・ブランディング・広告の打ち出し方など、ショップ運営・売上げアップに役立つ情報を公開します。
■受賞店舗の成功事例がわかる!ドロップシッピンググランプリ表彰式
7/21(土)13:30〜14:50 新宿住友ビル 住友スカイルーム5
会場地図:http://www.sumitomo-rd.co.jp/building/kaigishitsu/sankaku/map.html
※参加費無料
※受付開始は20分前からとなります。
※表彰式参加お申し込みフォーム http://realmarket.jp/ds/?id=form
表彰式は、日本ドロップシッピング協会(本部:東京都品川区、代表:石川洋一 http://www.dsjp.org/ 以下DS協会)の第1回セミナーと同時開催されます。同協会セミナーは、アフィリエイター・ドロップシッパーに向けた第1部と、商品をお持ちのメーカー・サプライヤーに向けた第2部の2部構成。パネルディスカッションには、パネラーとしてRC代表の鈴木秀則、G&W株式会社代表櫻井慎也・株式会社もしも代表 実藤裕史が参加します
日本ドロップシッピング協会第1回セミナーの詳細は後日記事で紹介させてもらいます。
株式会社リアルコミュニケーションズ
日本ドロップシッピング協会
プレスリリース
ドロップシッピングの売上上位店舗の成功事例がわかるグランプリ表彰式を7/21(土)開催 日本ドロップシッピング協会第1回セミナーと同時開催 from News 2Net
- デジソニック、もしもと提携し「もしもドロップシッピング」にDVD商品データを提供
株式会社デジソニックと株式会社もしもが業務提携しました。
EC&CGMサービスのOEM提供の一環として『もしもドロップシッピング』にコンテンツ商品を提供します。
プレスリリースより
次世代型EC&CGMサービス「ナレッジシッピング」を提唱する株式会社デジソニック(本社 東京都千代田区、代表 明石康弘、以下デジソニック)は、国内最大のドロップシッピングサービスプロバイダーである株式会社もしも(本社 東京都渋谷区、代表 実藤裕史、以下もしも)と提携し、同社が運営する「もしもドロップシッピング」向けに、2007年6月12日より、デジソニックが取り扱う8万点のDVD商品データの提供を開始いたしました。
デジソニックはDVD8万点、CD17万点をはじめとする国内最大級のコンテンツECサイト「ソニックマート」、次世代型EC&CGMサービス「ナレッジシッピング」、ナレッジシッピング対応ブログ「ソニックマートブログ」を運営しており、本年5月には、これら各サービスのシステムエンジンのOEM提供を開始しています。今回のもしもとの提携は、ドロップシッピングサイトへの初のOEM提供となります。
今回の提携において、デジソニックでは8万点以上のDVD商品データを「もしもドロップシッピング」へ提供するほか、もしも側から受け取った注文データをECシステムを介して処理し、購入者へ商品を配送するベンダー代行業務も行います。また、商品画像については専用サーバを用意し、サイト上で表示されるたびに専用サーバから動的に表示する方法を提供しています。
DVDなどのコンテンツ商品は、幅広い層に人気がある一方、商品数が多く、管理工数がかさむなど、取り扱いの難しい商品でもあります。そこでデジソニックでは、商品データだけではなく、ベンダー業務も合わせて提供することにより、より多くの優良ユーザーを抱えるサイトにコンテンツ商品の販路を広げ、コンテンツ業界全体の活性化を目指します。
サービス開始の商品点数は1000点くらいだそうです。
もしもドロップシッピングはどんどんコンテンツが増えていきますね!
株式会社デジソニック
もしもドロップシッピング
- 『UPSOLD』と新日本プロレスリング“『天山広吉』選手のコラボレート
デザイン系ドロップシッピングの株式会社イメージマジックが運営するドロップシッピング・デザインストア『UPSOLD』は、新日本プロレスリング株式会社所属の『天山広吉』選手をモチーフとするTシャツ・コンペティションを2007年6月11日(月)より開催しています。
デザイン募集ページはこちら
『UPSOLD』のTシャツ・コンペティションは好評のようです。
Tシャツ・コンペティションでの優秀作品は、新日プロ運営のWEBショップ“闘魂SHOP”にて販売されるそうです。
個人的な話なのですが、格闘技好き(新日Tシャツも持っています)です。
この公募にはとても興味を持ってしまいました。
今後のTシャツ・コンペティションに誰が登場するのか楽しみです!
ドロップシッピング・デザインストアUPSOLD http://www.upsold.com/
デザイン募集ページ http://www.upsold.com/njpw03.html
新日本プロレスオフィシャルサイト http://www.njpw.co.jp/
闘魂SHOP http://shop.njpw.co.jp/
プレスリリース
『UPSOLD』と新日本プロレスリング“『天山広吉』選手のコラボレート!
【UPSOLD“Tシャツ・コンペティション”シリーズ速報 from News 2Net
- もしもドロップシッピング、PCとモバイルを連動させたモバイルドロップシッピングサービ
「もしもドロップシッピング」はモバイルドロップシッピングサービス「もしモバイル」を本格的に開始します。
プレスリリースより
日本のドロップシッピング市場において、50,000店を超える加盟店ネットワークを誇る日本最大級のドロップシッピング企業、株式会社もしも(本社:東京都渋谷区、代表取締役:実藤裕史)は、この度、新たにモバイルインターネット上でのドロップシッピング事業に参入し、PCとモバイルを連動させた、新しいECモデルの展開を本格的に開始いたしますので、お知らせいたします。
1.新サービスの概要
「もしもドロップシッピング」(以下、MDS)は、一般のインターネットユーザーが、自分のホームページやブログの集客力を通じて、在庫を持たずにインターネット上で商品を販売できる、昨今のユーザー主導型のインターネットメディアの特性を活かした新しいECサービスです。
2007年6月現在の販売店数は50,000店を超え、販売店が扱える商品数も約20,000点と、MDSは店舗数・商品数共に国内最大のサービス規模を誇ります。
この度スタートするもしものモバイルドロップシッピングサービス「もしモバイル」では、美容・ファッション・食品・日用雑貨・家電製品など約20,000点の商品とモバイル上で利用可能な受発注管理システムをポイントサイト・コミュニティサイトなど高い集客力を誇る有力モバイルメディアに提供します。これにより、ECのシステムを持たないモバイルメディア運営各社でも幅広い商品を簡単に販売でき、モバイルコマースへの参入が容易に可能となります。また、もしもが別途展開するメーカー・卸業者等向けのプロモーションサービス「販路拡大くん」を利用する企業も、この度のもしもドロップシッピングサービスのモバイル参入により、更なる販路の拡大が期待できます。
この度の新事業により、もしもは、初年度100社、2年目300社の有力モバイルメディアとの提携拡大を目指し、取引先及びショッピングユーザーの満足度向上に努めて参ります。
2.(参考資料)モバイルコマース市場の近況について:
電気通信事業者協会(TCA)によると、2007年4月末時点で携帯電話契約数が9千7百万を突破し、それに伴いモバイルからのインターネットユーザーもPCユーザーを上回る勢いで増加しています。また、高画質液晶・大容量バッテリー搭載などによるモバイルインターネット利用環境の向上により、モバイルユーザーがいつでもどこでも快適なインターネットショッピングを楽しむことが可能となりました。
もしもが行うモバイルドロップシッピングでは、常に身に付けて携帯し、好きな時にアクセスできるというモバイルの特性を生かし、より効果的な販促活動を行うことが期待できます。例えば、ショッピングユーザーの生活サイクルに合わせて閲覧率の高い時間帯にメールマガジンを配信し、パーソナライズした内容でリアルタイムに購買意欲を高めることにより、スムーズにサイトに誘導することが可能となります。
↑記事に書かれている『販路拡大くん』は、卸業者等向けのプロモーションサービスで、もしもがベンダーから商品を直接仕入れてその商品をショップに販売するかたちのドロップシッピングサービスです。
今後このサービスがどのように広がって行くんでしょうか。
楽しみです。
関連記事
もしも、ECでベンダーと販売店のマッチングを図る基盤を構築 from CNET japan
もしも、MDSを活用したECプラットフォーム「販路拡大くん」の提供開始 from Ventur Now
「もしもドロップシッピング」、ベンダー向けの販売店マッチング・サービス from nikkei BPnet
もしも、ベンダと販売店をマッチングさせるECサービスを提供 from キーマンズネット
Copyright (C) 2007 Trend One All Rights Reserved.
※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。
Design by.[目覚まし時計のない生活]いしだ☆ゆう

